ロータス94T。

ブログの更新をサボっていたら、年まで変わっておりました。 大変ご無沙汰しております。 最近とあるものを発見し、衝動買いしました。 それがこれ。 ロータス94T のガレージキットです。 数年前からF1のプラモデルの新製品が発売されるようになりました。 F1のプラモデルというとタミヤですが、最近はフジミ…
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ブラバムBT52。

昭和のスーパーカーブームに子供だった私にとって、 F1の情報はサーキットの狼とケイブンシャの大百科シリーズ(懐かしい)、 プラモデルといった止まった情報しかなく、 オートスポーツやオートテクニックを購入出来るようになったのは中学生になってから。 過去情報は古本屋巡りか同級生の持っていたバックナンバー、 愛読していたオトスポ…
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片山敬済 AURA LEGEND。

80年代前半のバイク少年にとって、憧れ、又は好きなライダーといえば・・・。 当然人によって様々でしょうが日本人なら必ず片山敬済はトップテンには入っているではないでしょうか。 当時日本人で唯一の世界チャンピオン(350cc)と500cc優勝経験者。 私が知った時は大怪我から復帰するもちょうど引退するころで、 全盛期の活躍はその…
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100%高崎晃。

街角で急に、さぁ、質問です。 世界のギターリスト、あなたのトップ3は?と聞かれたら、 高崎晃(ラウドネス)、ブライアン・メイ(クイーン)、アンディ・サマーズ(ポリス) と、咄嗟に答える準備は出来ています。 というほど好きなギターリストの私の日本一は高崎晃なのですが、 出会いはXをTAIJIがクビになって当時ベースが…
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RACERS。

8耐ウィークなんでつい連続で。 生きていて良かった、と思う事って何度もあるかと思いますが、これが発売されて毎号見る度に思います。 『RACERS』 レーサーレプリカ全盛期に中学高校だった私にとって、バイクはすぐ手に届きそうで届かない代物でした。 高専だったので免許はOKでしたが、学生の身には自転車だって高価なのにバイクな…
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RALLY CARS。

車、好きですか? もう一家に1台ではなく2台、3台とかが当たり前な時代になって、とっくに憧れの対象ではなくなった感じですね。 『RALLY CARS』 ここ数年でこの手の専門誌が発売されるようになり、世代としては嬉しい限りです。 当時知りたくても知りえなかった事が書いてあったり、あの人は今的な感じでインタビュー記事があっ…
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銀河英雄伝説 COMPLETE GUIDE。

アニメしか知りません。 『銀河英雄伝説 COMPLETE GUIDE』 何やら今年になって新作アニメが放送された銀河英雄伝説(以後銀英伝)。 視聴できる環境だったので見ましたが、ストーリーは一応同じなのね。 キャラクターデザインの違い(一部似ているが)と声の違いに戸惑いながら見ました。 何だよ、そこで第一部は終わりかい…
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KENNY ROBERS、BARRY SHEENE。

昭和のバイクブーム、レーサーレプリカ世代には知らない人はいないだろう。 『KENNY ROBERS』 『BARRY SHEENE A WILL TO WIN』 どちらともライダースクラブで連載されていたものを単行本化したものです。 今のようにググればすぐに情報が引き出せる時代とは違い、月刊誌は貴重な資料でした。 特…
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CARRERA MEGA TITAN。

もうジャンル不明。 ツール・ド・フランスの季節という事、道内でも自転車で旅する人をよく見かけるシーズンという事で、まだ非公開品ですが写真だけでも。。。 『CARRERA MEGA TITAN』 おそらく日本では数少ないと思われるカレラのメガチタン、しかもC.CHIAPPUCCIの実車となります。 誰?キアプッチ(キャ…
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ART OF LIFE。

今となっては懐かしく思う方もいらっしゃるでしょう。 『ART OF LIFE』 作者は一応YOSHIKIになるのかな。 ROCKIN’ONの市川哲史(当時)がインタビュー形式で構成した、 ART OF LIFEのCDを出す前、TAIJIが脱退して新しいベースを探している頃に発表された、 X JAPANになる前、XのYO…
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タイガーマスク名勝負。他

猫。。。ではなく今回は虎です。 虎といっても私のような昭和世代、新日本プロレスブームを知っている世代には懐かしいはずです。 週刊ゴング増刊『タイガーマスク名勝負』 他、初代タイガーマスク関連の本です。 初代と書いてますが三沢タイガーとかその後に今はまだ4代目までですか? 私は4代目までしか知らないのですみませんが、…
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Racing on。

今度はカーレースです。もう何でもアリ。 『Racing on』 私が小遣いで雑誌を購入するようになった中学生時代のカーレース専門誌といえば、 月2回のオートスポーツ(オトスポ)か月刊のオートテクニック(オトテク)でした。 私は早く情報を得たいがために、月2回のオートスポーツをメインに、 時々特集や写真が良かったらオトテ…
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あしたのジョー大解剖。

ボクシング漫画といえば、あしたのジョー。 今の若い人は、はじめの一歩なのだろうか。 (リングにかけろはその間?) 一歩も良いがジョーも読んで欲しい、見てほしい漫画である。 『あしたのジョー大解剖』 これはどこかの美術館で漫画展をしていてお土産コーナーにあったのを購入したもので、実際の漫画は置いてません。 あしたの…
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0マーク付きライカC型。

本からも外れて。。。 『0マーク付きライカC型』 今回改めて本と本体をよく見たら、 私の持っているライカはスタンダードではなくC型でした汗。 うーむ、思い込みとは恐ろしい。。。 C型ライカはレンズ交換式になったライカの初代ですが、初期型はレンズ交換式となっても、 そのボディに合う調整された専用レンズが必要となって…
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ライカのレンズ、世界のライカレンズ。

もうこのブログでは猫は忘れましょう、、、。 『ライカのレンズ』 『世界のライカレンズ』 ライカの魅力はライカそのものに感じる人の方が多数でしょうが、 中にはボディのコピー品や、 独自の工夫を凝らした過渡期の日本企業製ボディに目を向けるという人もいます。 カメラはボディだけでは写真は撮れません。 必ずレンズが必要…
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ライカの探求、復刻版ライカの歴史。

もう猫はどこへ行った? 『ライカの探求』 『復刻版ライカの歴史』 趣味に写真というかカメラがありまして、自身所有のカメラ歴としては、 中学生の時にお年玉と小遣いで購入した中古のOLYMPUS OM-2Nが最初です(まだモノはある)。 が、しかし。 中古なんで説明書が無くフィルムの巻き戻し方がわからん。 悪戦…
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マカロニほうれん荘。

また猫から外れてしまいました。 『マカロニほうれん荘』 作者は鴨川つばめ。 小学生の頃に仲良くして頂いた高学年生の家にあったのを読んだのが初めてです。 この作品で新選組を知った方もいらっしゃるでしょう。 ギャグ漫画になりますが、話は雑ではなく絵も細かく描いてありました。 当時読んでいた頃、小学校6年生の先輩も…
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グーグーだって猫である。

やっと猫です。 『グーグーだって猫である』 作者は大島弓子。 彼女の猫とその日々を描いた漫画です。 全6巻ありますが、実は私はまだ2巻までしか読んでいません(をぃ。 この作品との出会いは小泉今日子主演の映画、 そして宮沢りえ主演のWOWOWのテレビドラマでした。 そこから原作が気になった、というパターンです…
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「猫カフェってニャンだ?ふる」キャンペーン。

本日6月2日より15日までの二週間、 「猫カフェってニャンだ?ふる」キャンペーン と称して、 猫カフェ?ってなんじゃ?、 知ってるけどこの店こそなんじゃ? というお客様へ体験コースをご用意しました。 ・30分までご利用料金半額   (延長30分毎500円) とさせて頂きます。 この機会にぜひ、猫…
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鍛えて最強馬をつくる。

また本の紹介です。そしてまた猫じゃないという、、、。 『鍛えて最強馬をつくる』 作者はミホノブルボンの調教師であった、戸山為夫。 スプリンターと言われたブルボンが、 何故ダービーを制覇できたのか、師の馬と人に対する哲学が語られています。 ブルボンは1992年のダービー馬で同じ厩舎の同世代にレガシーワールドがいました…
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